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「夫婦の鉄の絆の物語 スーチー氏の人物像に迫る」:イザ!

  1. 2012/07/21(土) 08:49:09|
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■「TheLadyアウンサンスーチーひき裂かれた愛」ミャンマー(旧ビルマ)の民主化指導者、アウン・サン・スー・チー氏(67)。報道でその名を知っていても、具体的な人物像はなかなかうかがい知れない。フランスのリュック・ベッソン監督(53)がミシェル・ヨー(49)を主役に据えた「TheLadyアウンサンスーチーひき裂かれた愛」(21日から全国公開)は、膨大な資料と関係者への取材をもとに、15年に及ぶ自宅軟禁生活など数々の苦難を強いられたスー・チー氏の、半生と内面に鋭く迫るヒューマンドラマに仕上がった。1988年、スー・チー(ヨー)は、英オックスフォード大でチベット・ヒマラヤの研究を続けるマイケル・アリス(デヴィッド・シューリス)、2人の息子と幸せに暮らしていた。ある日、ビルマにいる母親が心臓発作で倒れたと連絡が入り、一人でビルマへ向かう。学生らは軍事政権への反発を強め、民主化運動が一段と激しくなっていた。ヨーは2007年、脚本を手にするや親友のベッソン監督にプロデュースを打診した。「私はこれまでスー・チー氏の人生の細かな部分を知らなかったので、脚本の内容は新鮮だった。同時に、私たちが当然のように享受する自由、民主主義、人権の大切さを国際社会に伝えなくてはならないと強く思いました。スー・チー氏は私の生き方にもインスピレーションを与えてくれたわけですね」。これに対し、ベッソン監督は「自分が監督をやってみたい」と応じた。

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